Cyber Defense Live ONLINE

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セッション資料と動画を公開中!


G-1 | 2019年11月14日 | 9:15 - 9:45
インタラクティブ・セッション『初めてのファイア・アイ』

ファイア・アイをよくご存じの方にもそうでない方にも、是非お楽しみいただきたいCyber Defense Live。本セッションでは、アンケートアプリを使ってリアルタイムにお客様からアンケートを取りながら、ファイア・アイという会社、提供している製品やサービスの概要をお話しながら、本イベントの流れのご紹介をするライトなセッションです。軽食をご用意してお待ちしておりますので、お気軽にご参加ください。

ファイア・アイ株式会社


G-2 | 2019年11月14日 | 10:00 - 11:45
基調講演 :
サイバーセキュリティ、その最前線から何が見えるか

今、世界におけるサイバー攻撃をめぐる情勢はどうなっているのか?その最前線で攻撃者と対峙し続けるFireEyeのCEO ケビン・マンディアが、現在から今後数年の間に起こりうる脅威、活発化すると考えられる攻撃者グループ、ならびにその戦術と傾向についての洞察を共有します。

FireEye, Inc. CEO/最高経営責任者 ケビン・マンディア


G-2 | 2019年11月14日 | 10:00 - 11:45
基調講演:
我が国のサイバーセキュリティ戦略及びその実現に向けた課題

政府は2018年7月にサイバーセキュリティ戦略を閣議決定し、我が国のサイバーセキュリティ戦略の方向性をとりまとめた。この講演では、我が国のサイバーセキュリティ政策の推進体制、戦略の概要とともに、持続的なサイバーセキュリティの在り方など戦略が目指す姿を紹介する。

内閣サイバーセキュリティセンター


G-2 | 2019年11月14日 | 10:00 - 11:45
FireEyeテクノロジービジョン
〜今日、そして明日のサイバーセキュリティを形成するテクノロジー〜

今日、私たちが対峙する攻撃者は、これまで以上にダイナミックで、確固とした意識を持ち、十分なリソースと洗練された戦術で攻撃を仕掛けてきます。高度化・巧妙化する攻撃に対して、私たちは進化するテクノロジーを駆使して、どのように攻撃者の進化を予測し、重要な資産とビジネスを保護するのか?将来のSOCのあり方とは?そして、FireEyeが果たす役割とは?

FireEye, Inc. 製品マーケティング担当VP フィル・モンゴメリ


A-1 | 2019年11月14日 | 12:00 - 12:40
Office365メールセキュリティ対策、大丈夫ですか?
「FireProofクラウドメール脅威診断の有効性」

Emailによるサイバー攻撃は、増加の一途を辿っています。セキュリティ対策をすり抜けたEmail攻撃が発生していないか、無償診断出来るFireEye社「FireProof」で行った、 Microsoft Office365メール脅威診断の最新事例をご紹介させて頂きます。

SB C&S株式会社


B-1 | 2019年11月14日 | 12:00 - 12:40
今後のセキュリティ運用における課題と現実的な解決アプローチ

サイバー脅威は高度化を極め、セキュリティ運用者の負担や責任が増加しています。また、セキュリティエンジニアやIT担当者の人材不足、スキル不足も深刻化しています。これを「運用の効率化」の観点から解決する技術として期待されているSOAR(Security Orchestration, Automation and Response)。しかし、その活用のためには導入のゴールを定め、適切な準備をすることが重要です。本セッションでは、SOAR導入における課題や期待効果について解説致します。

マクニカネットワークス株式会社


A-2 | 2019年11月14日 | 13:25 - 13:55
”侵入前提”時代のエンドポイント・セキュリティ
〜本当に使えるEDRを選ぶための3つのポイント〜

サイバー攻撃による侵入を100%防ぐことはもはや不可能と言われる今日。エンドポイント・セキュリティに求められる要件は大きく変化し、侵害後の調査、対応までのサイクル全体で検討しなければならない。本セッションでは、エンドポイントにおけるセキュリティ課題を整理するとともに、EDR選定のポイントを事例とともに解説します。

ファイア・アイ株式会社


B-2 | 2019年11月14日 | 13:25 - 13:55
クラウドをもってクラウドを制するソリューションが必要な理由
〜クラウド特有の攻撃を理解した対策のポイント〜

働き方改革やDX推進の流れは、これまで以上にIT環境のクラウド化を後押しする結果となり、組織のセキュリティ対策はますます複雑化しています。本セッションでは、クラウドをテーマにさまざまなセキュリティの課題を整理し、脅威の可視化から運用の簡素化まで、その具体的な解決策をご紹介します。

ファイア・アイ株式会社


B-3 | 2019年11月14日 | 14:10 - 14:40
F5 BIG-IPを利用したマルチクラウドSecure Visionアーキテクチャのご紹介

昨今アプリケーションはオンプレミスだけではなく、マルチクラウド環境にも配備されるようになりました。標的型攻撃等のサイバー攻撃からアプリケーション資産を保護する際、包括的に攻撃の検知や防御を実践する必要が高まっています。本セッションでは、F5 BIG-IPとFire Eyeを用いたソリューションの勘所を、デモを交えながらご紹介いたします。

F5ネットワークスジャパン合同会社


A-4 | 2019年11月14日 | 15:25 - 15:55
そのセキュリティ投資、意味ありますか?
〜「○○なはず」が危険な理由と投資最適化のヒント〜

高度化する攻撃、日々進化するテクノロジー、そして増え続けるセキュリティ投資。しかし、多くの企業・組織では、その有効性を適切に検証できておらず、投資効果を可視化することができていません。本セッションでは、この問題の背景にある考え方と実態を解説し、解決のためのヒントを探ります。

FireEye, Inc. Verodin担当ビジネスデベロップメントVP リンドン・ブラウン


B-4 | 2019年11月14日 | 15:25 - 15:55
「困った!」を解決する超強力助っ人制度、使い方あれこれ
〜今日の課題解決から、将来のセキュリティ戦略策定まで〜

サイバーセキュリティ対策における広範な業務分野全体に渡り、必要なスキルを持った人材を常に確保しておくことは困難です。本セッションでは、日々の業務の延長にある問い合わせ対応から、脅威インテリジェンスの活用、いざというときの侵害調査やインシデントレスポンスへの備えなど、ファイア・アイの様々な知見と能力を、必要な時に、柔軟に組み合わせてご活用いただけるサービス「Expertise On-Demand」、いわばサイバーセキュリティにおける世界最高クラスの超強力な助っ人制度である本サービスについて、その活用事例を紹介しながら、サイバーレジリエンス能力がどのように最適化していけるのかをご紹介いたします。

ファイア・アイ株式会社


S-1 | 2019年11月14日 | 16:10 - 17:30
特別講演:
産業分野におけるサイバーセキュリティ政策

あらゆるものがIoTでつながる「Society5.0」、「Connected Industries」の実現に向けて産業社会が変容する中で、新たな形の産業構造に潜むリスクを洗い出し、サプライチェーン全体としてサイバーセキュリティ対策に取り組む必要があります。経済産業省では、このような新たな形の産業構造に求められるセキュリティの対応指針として、『サイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワーク(CPSF)』を本年4月に策定しました。本講演では、CPSFの概要を紹介するとともに、当省で取組を進めるサイバーセキュリティ政策の概要をご説明します。


経済産業省 商務情報政策局


S-1 | 2019年11月14日 | 16:10 - 17:30
トークライブ

最新の脅威動向を踏まえ、企業・組織は何を軸にサイバーセキュリティ戦略を策定し、どのように実行すべきなのか?そのポイントに迫ります。